町なかで消費して暮らすしか能のないわが家が野菜の苗を預かることになった。

加茂茄子と唐辛子の苗をそれぞれ2本ずつ。
とにかくお日さんがちょっとでも当たるとこはどこやろかと、せんど母と相談した結果思いついたのがここ。
一番長いことお日さんの当たる表の軒下でしばらく様子を見てみることにした。何やしら、ちょっと不思議な景色。。。ほんまにちゃんと大きいなるのやろうかな、、、
京の町家 秦家(はた け)の日常



それから。。










追記:帰りがけ、またばったり今度は車に乗ったN氏と会うた。またお母さんと桜見物のときに持っていってください。と頂いた写真集には美しいに切り取られた京都の桜名所が満載。






